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大河ドラマ『どうする家康』の感想・評判・各回あらすじと見どころまとめ

第41話:逆襲の三成

初回放送日:2023年10月29日

第41話のあらすじ(タップで展開)

家康の決断で、佐和山城に隠居させられた三成。一方、家康は大阪城・西ノ丸に入り、政治を意のままに行い、周囲から天下人と称されていた。そんな家康を茶々は苦々しく見ている。ある時、会津の上杉景勝に謀反のうわさが広がる。家康は茶々から天下泰平のため、成敗に向かうべきと諭されるが、大阪を離れることに一抹の不安を感じ、留守を鳥居元忠に預けることにする。

第41話の感想(タップで展開)

家康を恨む者たちが動き出す…

第42話:天下分け目

初回放送日:2023年11月5日

第42話のあらすじ(タップで展開)

上杉討伐に向かう家康のもとに、三成挙兵の知らせが届いた。小山で軍議が開かれ、西国大名の多くが三成につく中、家康は天下分け目の戦に臨むため、西へ戻ると宣言する。秀忠に真田昌幸の攻略を任せ、江戸に戻った家康は、各国大名に応援を働きかける。一方、京では千代と共に伏見城を守る鳥居元忠が、三成の大軍に囲まれ、最期の時を迎えていた。

第42話の感想(タップで展開)

彦右衛門が伏見城で討ち死に

関ヶ原に備えよ!家康と三成の書状合戦

関ヶ原のキーマン・小早川秀秋が登場

第43話:関ヶ原

初回放送日:2023年11月12日

第43話のあらすじ(タップで展開)

秀忠率いる主力軍が来ない。真田の罠にはまってしまったのだ。西軍に圧倒的に数で劣る家康は、野戦での勝負を決断。決戦の地に関ヶ原を選ぶ。そして大量の密書をばらまき、敵に切り崩しを仕掛ける。優位に立つ三成は呼応するように兵を進め、両軍合わせ15万が集結、天下分け目の大戦が始まる!一方、大坂では家康の調略に動揺する毛利輝元に、茶々は不満を募らせる。

第43話の感想(タップで展開)

これまでの大河にはない小早川秀秋像

天下分け目の関ヶ原が終幕

第44話:徳川幕府誕生

初回放送日:2023年11月19日

第44話のあらすじ(タップで展開)

家康は大坂城で、関ヶ原の戦勝報告を行う。茶々から秀頼と孫娘・千姫の婚姻を約束させられ、不満を隠せない。時は流れ、征夷大将軍となり江戸に幕府を開いた家康。ウィリアム・アダムスらと国づくりに励むが、秀忠の頼りなさが不安の種。そんな中、忠勝が老齢を理由に隠居を申し出る。一方、大坂では大野治長が茶々の下に下り、反撃の機会をうかがっていた。

第44話の感想(タップで展開)

"イカサマ師の息子"本多正純が登場

平平コンビがここで退場…

第45話:二人のプリンス

初回放送日:2023年11月26日

第45話のあらすじ(タップで展開)

関ヶ原で敗れ、牢人となった武士が豊臣のもとに集結していた。憂慮した家康は、秀頼を二条城に呼び、豊臣が徳川に従うことを認めさせようとする。しかし、初めて世間に姿を見せた秀頼の麗しさに人々は熱狂。脅威を感じた家康は、秀忠の世に憂いを残さぬためにも、自らの手で豊臣との問題を解決しようとする。そんな中、豊臣が大仏を再建した方広寺の鐘に刻まれた文言が、大きな火種になる!

第45話の感想(タップで展開)

方広寺鐘銘事件が発生

かつて兄と慕った氏康が再登場

第46話:大坂の陣

初回放送日:2023年12月3日

第46話のあらすじ(タップで展開)

豊臣家復活を願う方広寺の鐘に、家康を呪う言葉が刻まれたという。家康は茶々が徳川に従い、人質として江戸に来ることを要求。激怒した大野治長は、両家の仲介役・片桐且元の暗殺を計画。家康はついに14年ぶりの大戦に踏み切る。全国大名に呼びかけ、30万の大軍で大坂城を包囲、三浦按針に用意させたイギリス製大筒を配備。そんな徳川の前に真田丸が立ちはだかる。

第46話の感想(タップで展開)

第47話:乱世の亡霊

初回放送日:2023年12月10日

第47話のあらすじ(タップで展開)

家康の大筒による攻撃で難攻不落の大坂城は崩壊。茶々の妹・初と阿茶が話し合い、秀頼が大坂に留まることと引き換えに、城の堀を埋めることで和議が成立する。だが乱世を望む荒武者たちは全国から大坂城に集まり続け、豊臣を滅ぼすまで平穏は訪れないと、家康は再び大坂城に兵を進める。そんな中、初と江は、姉・茶々を止められるのは家康だけだと訴える。

第47話の感想(タップで展開)

大竹しのぶさんがサプライズ出演

家康大河が次回で遂に完結

第48話:神の君へ(最終回)

初回放送日:2023年12月17日

第48話のあらすじ(タップで展開)

家康は豊臣との決戦に踏み切り、乱世を終える覚悟で自ら前線に立った。家康の首をめがけ、真田信繫らは攻め込む。徳川優勢で進む中、千姫は茶々と秀頼の助命を訴えた。だが家康が下した決断は非情なものだった。翌年、江戸は活気に満ちあふれ、僧・南光坊天海は家康の偉業を称え、福(のちの春日局)は竹千代に"神の君"の逸話を語る。そんな中、家康は突然の病に倒れる。

第48話の感想(タップで展開)

南光坊天海役で小栗旬さんがサプライズ出演

脚本家・古沢良太の手腕が光る一作

あらすじ引用:https://www.nhk.or.jp/ieyasu/

 

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※本ページの情報は2023年12月時点のものです。
最新の配信状況は各公式サイトにてご確認ください。

 

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齋藤

映画ドラマアニメ全般好きのネタバレオールオッケー女。ネタバレNGな人には最大限配慮。好きな映画のジャンルは歴史・ヒューマンドラマ・アクション。テンアゲ映画が大好きで年150~200本鑑賞。星ひとみさんの占いは下弦の月人間でコジコジが大好き。スラムダンクは水戸くん、鬼滅の刃は縁一推し。

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